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Data Lifeguard Tools 11.0 と 10.0 のエラーコード
再テスト後にも同じエラーコードが表示される場合、RMA 手続きを推奨します。

エラーコード 説明 定義 状況
000 エラーなし 動作は正常です。ドライブに欠陥は見つかりませんでした。 エラーなし
100 エラーなし 動作は正常です。ドライブに欠陥は見つかりませんでした。 エラーなし
101 不明なエラー テスト中に不明なエラーが発生しました。異常の可能性があります。接続を確認して再テストを行ってください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
102 シークタイムアウト 割り当てられている時間内にシークコマンドが完了しませんでした。ドライブに異常または欠陥が存在する可能性があります。再テストを実行してください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
103 書き込み誤りエラー テスト中のライトコマンドが正常に完了しませんでした。メディアまたはリード/ライトエラーが原因の可能性があります。また、接続に問題がある可能性もあります。接続を確認してから再テストを行ってください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
104 ドライブの準備ができていない テストコマンドに対してドライブが適切に応答しません。ドライブの欠陥か接続不良により、ドライブが適切に応答しなかった可能性が考えられます。ケーブルを確認して再テストを行ってください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
106 トラック0エラー トラック0を正しく検出できませんでした。さまざまな内部テストの一部を実行するために、ドライブのトラック0はアクセスできなければなりません。またトラック0にはドライブに関する情報が書き込まれています。このエラーは内部または外部に問題の原因が考えられます。再テストを実行してください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
107 チェックサムエラー ドライブの累計テストデータが壊れています。ケーブルを確認して再テストを行ってください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
108 シークが完了しない 割り当てられている時間内にシークコマンドが完了しませんでした。ドライブに異常または欠陥が存在する可能性があります。再テストを実行してください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
112 IRQ タイムアウト 割り込み要求(Interrupt ReQuest)信号が受信されませんでした。特定のタスクを実行する割り込みコマンドが完了しませんでした。内部エラーか接続の不良によって、ドライブに割り込みコマンドが適切に送信されていない可能性が考えられます。ケーブルを確認して再テストを行ってください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
115 ICRC エラー Ultra DMA の CRC エラーです。ホストコンピュータとドライブ間でやりとりされるデータが壊れています。ATA 100 などの特定の Ultra ATA 転送レートで動作するドライブをシステムが適切に取り扱えない場合、データが壊れることがあります。ATA 66 や ATA 100 レートで動作させるには、Ultra ATA 80 導線ケーブルを使用しなければなりません。ケーブルを確認して再テストを行ってください。DLGUDMA を実行してドライブを遅いレートに設定するか、IDE ケーブルを交換する必要が考えられます。また IDE ケーブルを、CPU や電源などの電気的なノイズ源からなるべく離して引き回してください。 ドライブの再テスト
116 IDNF エラー アドレスが見つからないエラーです。アイデンティファイ・ドライブ・コマンドが、ドライブから許容可能な応答を受信していません。欠陥の可能性があります。最新バージョンの DLGDIAG を使用していることと、またケーブルの動作が適切であることを確認してください。再テストを実行してください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 最新 DLGDIAG を使ってドライブの再テストを実行
117 訂正不能 ECC エラー 訂正できない ECC(誤り訂正符号)エラーが発生しました。このドライブでメディアエラーが発生している可能性があります。自動修復機能がこのエラーを修復できない場合、ドライブを交換してください。 エラーを訂正できない場合ドライブを交換
118 DAM エラー データ・アドレス・マスク(DAM)エラーこのドライブでメディアエラーが発生している可能性があります。自動修復機能がこのエラーを修復できない場合、ドライブを交換してください。 エラーを訂正できない場合ドライブを交換
120 不明なエラー テスト中に不明なエラーが発生しました。異常の可能性があります。接続を確認して再テストを行ってください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
121 サーボエラー サーボエラーが発生しました。このエラーはドライブの内部異常の可能性が高く、ケーブル等の条件は原因ではないと考えられます。再テストを実行し、エラーが再発する場合はドライブを交換してください。 再テスト
132 コマンドエラー コマンドが中断されました。Western Digital の新しいドライブ用または古いドライブ用に対応したバージョンの DLGDIAG を使用していることを確認してください。 適切な DLGDIAG を使ってドライブを再テスト
133 不正 ID FW オーバーレイが見つかりません。このドライブに関係するデータを保持している情報ファイルが壊れているか見つかりません。ドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
134 ビジー・タイムアウト ビジー・ビットの確認がタイムアウトしました。ドライブが割り当てられた時間内に応答を返しませんでした。ドライブに欠陥があるか接続に問題があると考えられます。ケーブルを確認して再テストを行ってください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
135 DRQ タイムアウト Data ReQuest Timeout (DRQ)ビットの確認がタイムアウトしました。ドライブが割り当てられた時間内に応答を返しませんでした。ドライブに欠陥があるか接続に問題があると考えられます。ケーブルを確認して再テストを行ってください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
136 不良セクター セクターが不良エラーとマークされています。プラッタ上に修復可能なメディアエラーが存在する可能性があります。自動修復機能が修復を可能ならば試みます。修復が成功したか再スキャンを行って確認してください。修復に失敗した場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
137 再配置セクター セクターが再配置されました。プラッタ上に修復可能なメディアエラーが存在する可能性があります。自動修復機能が修復を可能ならば試みます。修復が成功したか再スキャンを行って確認してください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
138 ビジー再タイムアウト ビジー・ビットの確認がタイムアウトしました。ドライブが割り当てられた時間内に応答を返しませんでした。ドライブに欠陥があるか接続に問題があると考えられます。ケーブルを確認して再テストを行ってください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
148 非選択 ドライブが選択されていません。おそらく接続不良によって、ドライブが適切にアクセスできませんでした。ケーブルを交換して再テストを実行してください。エラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト
159 SMART エラー SMART (Self Monitoring, Analysis, and Reporting Technology)ステータス/自己テストコマンド中に、SMART エラーが返されました。ドライブに欠陥があります。交換してください。 ドライブ交換
163 不明なエラー キューに入ったコマンドがタイムアウトしました。実行対象のコマンドがタイムアウトしました。これはドライブの問題と考えられますが、接続が問題の可能性もあります。ケーブルを交換して再テストを実行してください。それでもエラーが発生する場合はドライブに欠陥があります。交換してください。 ドライブ交換
200 ドライブがテストされていない サポートされている WD ドライブはこのステータスにて初期化されます。これは、ドライブのテスト準備が整っていることを示す事前テスト初期化コードですが、テストはまだ行われていません。 ドライブの再テスト
201 WD 以外のドライブ ドライブは WD のシリアル番号を持っていません。Western Digital 以外のドライブでこのエラーが起こります。または、適切ではない DLGDIAG バージョンを使用した場合も起こります。さらに、欠陥のある Western Digital ドライブでも起こることがあります。 適切な DLGDIAG を使ってドライブを再テスト
202 ドライブがサポートされていない 使用している DLGDIAG バージョンは、古い Western Digital のドライブをサポートしていません。正しいバージョンを使用してください。古いドライブにはバージョン 4.12 を使用します。現在のドライブにはバージョン 5.00 を使用します。WD 以外のドライブはサポートされていません。 適切な DLGDIAG を使ってドライブを再テスト
204 ログファイルがない DLGDIAG 起動時に存在したログファイルが、移動されたか存在しません。新しい DLG Tools ディスケットを作成してください。 適切な DLGDIAG を使ってドライブを再テスト
205 ユーザーによる中断 テストはユーザーによって中断されました(テスト中にalt-xを押下)。 ドライブの再テスト
206 メモリ割り当てエラー プログラム構造にメモリを割り当てることができません。DLGDIAG を実行する前に、DOS レベルの他のファイルを読み込ませていないことを確認してください。また、このエラーは、フロッピーがウイルスに感染している場合に発生することがあります。フロッピーを確認して再テストを実行してください。 フロッピーを確認し適切な DLGDIAG を使用する
207 重大リソースエラー システムリソース(プリンタなど)の割り当てか使用、またはその両方ができませんでした。プリンタが接続されていないか電源オンになっていません。また、このエラーはメモリ問題に関連して発生する場合があります。DLGDIAG を実行する前に、DOS レベルの他のファイルを読み込ませていないことを確認してください。また、このエラーは、フロッピーがウイルスに感染している場合に発生することがあります。フロッピーを確認して再テストを実行してください。 フロッピーを確認し適切な DLGDIAG を使用する
209 自己テストが実行できない SMART 自己テストを実行したときに起動できませんでした。ドライブが SMART テスト要求に応答していません。ドライブが故障しているため交換が必要です。 ドライブ交換
210 自己テストが完了しない SMART 自己テストが完了しませんでした(タイムアウトなど)。完了に失敗したということは、このドライブが故障していることを示しています。交換してください。 ドライブ交換
211 2〜9 訂正不能 ECC エラー 2〜9 個の ECC(誤り訂正符号)エラーが発生しました。複数の ECC エラー(2個から9個)が検出されています。ECC はエラーを訂正するハードウェア的な訂正技術です。ECC エラーが発生した場合、Data Lifeguard の修復オプションを使ってエラー訂正を試みてください。Data Lifeguard を使ってドライブの再テストを実行してください。 DLGDIAG の再テストと修復オプション
212 10+ 訂正不能 ECC エラー 10 個以上の ECC(誤り訂正符号)エラーが発生しました。少なくとも 10個の ECC エラーが検出されています。ECC はエラーを訂正するハードウェア的な訂正技術です。ECC エラーが発生した場合、Data Lifeguard の修復オプションを使ってエラー訂正を試みてください。Data Lifeguard を使ってドライブの再テストを実行してください。 ドライブの再テスト
213 2〜9 DAM エラー 2〜9個の DAM(データアドレスマスク)エラーが発生しました。データ位置を示すインスタンスが複数見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
214 10+ DAM エラー 10個以上の DAM(データアドレスマスク)エラーが発生しました。データ位置を示すインスタンスが 10個以上見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
215 2〜9 IDNF エラー 2〜9個の IDNF (Identified Data Not Found)エラーが発生しました。データ位置を示すインスタンスが複数見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
216 10+ IDNF エラー 10個以上の IDNF (Identified Data Not Found)エラーが発生しました。データ位置を示すインスタンスが 10個以上見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
217 2〜9 サーボエラー 2〜9個のサーボエラーが発生しました。サーボはトラック位置のデータです。トラック情報を示すインスタンスが複数見つからなかったと考えられます。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
218 10+ サーボエラー 10個以上のサーボエラーが発生しました。サーボはトラック位置のデータです。トラック情報を示すインスタンスが 10個以上見つからなかったと考えられます。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
219 ドライブケーブルエラー ケーブルテスト中に障害が発生しました。ケーブルが緩んでいる、壊れている、あるいは接続されていません。接続を再度点検しケーブルを交換してください。ドライブ再テスト ドライブの再テスト
220 ドライブがロックされている ドライブのセキュリティ機能が、ドライブがロックされていると報告しています。一部のベンダーは同社のシステム内に指定したドライブのみが使用されるようにセキュリティ機能を使用することがあり、あるいは、ユーザーがサードパーティ製ユーティリティを使用してこの機能を作動させていることが考えられます。このドライブのロックを解除するには、ドライブのロックに使用したものと同じユーティリティとオリジナルのコードが必要です。上記の情報についてはシステムベンダーに問い合わせてください。 システムベンダーへ問い合わせ
221 テストがサポートされていない 一部の古いドライブは、一部の SMART 自己テストをサポートしていません。DLGDIAG の正しいバージョンを使用していることを確認してください。 正しい DLGDIAG で再テスト
222 ドライブがテストに失敗 ドライブが SMART テストに失敗しました。ドライブを交換してください。 ドライブ交換
223 エラーが修復された エラーが発見されましたが、正常に修復されました。メディアエラーが存在しましたが DLGDIAG の修復機能の範囲内でした。現在、ドライブに欠陥はありません。 テストは正常終了し欠陥なし
224 エラーが修復されなかった エラーが発見され、修復されませんでした。このドライブからは、きわめて多くの修復すべきエラーが見つかりました。ドライブを交換してください。 ドライブ交換
225 過度のエラーが発見された エラーの個数がしきい値を超過しました。このドライブからは、きわめて多くの修復すべきエラーが見つかりました。ドライブを交換してください。 ドライブ交換
226 セクター再配置エラー ドライブ修復時にセクター再配置に失敗しました。ドライブを交換してください。 ドライブ交換
227 SMART がサポートされていない 一部の古いドライブは Self Monitoring, Analysis, and Reporting Technology (SMART)をサポートしていません。正しいバージョンの DLGDIAG を使用していることを確認してください。エラーが引き続き起こる場合はドライブを交換してください。 正しい DLGDIAG を使って再テスト
0001 - 0008, 0015 SMART エラー SMART (Self Monitoring, Analysis, and Reporting Technology)ステータス/自己テストコマンド中に、SMART エラーが返されました。ドライブに欠陥があります。 ドライブ交換
0009 - 0014 SMART エラー SMART (Self Monitoring, Analysis, and Reporting Technology)ステータス/自己テストコマンド中に、SMART エラーが返されました。ドライブ再テストエラーが繰返し発生する場合はドライブを交換してください。 ドライブの再テスト

上記のリストにないエラーコードが表示された場合は当社までお問い合わせください。


Data Lifeguard Tools 2.8 エラーコード
再テスト後にも同じエラーコードが表示される場合、RMA 手続きを推奨します。

エラーコード 説明 定義 状況
199 Online Diagnostic のエラーコード Online Diagnostic は、当社の Data Lifeguard Tools を使用してドライブをテストする必要があると判断しました。 ドライブの再テスト
203 メディアスキャンに DRM 属性が低すぎる Drive Reliability Monitor。オンボード欠陥カウンタがドライブエラーの過度の発生を認識し、ドライブを交換すべきと判断しました。 ドライブ交換
204 メディアスキャンに DRM 属性が低すぎる Drive Reliability Monitor。オンボード欠陥カウンタがドライブエラーの過度の発生を認識し、ドライブを交換すべきと判断しました。 ドライブ交換
207 メディアスキャンに SMART ステータスが失敗した Self Monitoring, Analysis, and Reporting Technology。SMART は、すべてのエラー、リトライ、電源オン時間を記録する、監視システムです。S.M.A.R.T.対応コンピュータによって、診断コマンドを介してドライブの内部ステータスの監視が行えます。ドライブが故障したときに S.M.A.R.T. に報告させるには、システムオプションとして有効にしておかなければなりません。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
208 メディアスキャンに SMART ステータスに失敗した Self Monitoring, Analysis, and Reporting Technology。SMART は、すべてのエラー、リトライ、電源オン時間を記録する、監視システムです。S.M.A.R.T.対応コンピュータによって、診断コマンドを介してドライブの内部ステータスの監視が行えます。ドライブが故障したときに S.M.A.R.T. に報告させるには、システムオプションとして有効にしておかなければなりません。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
209 以前のエラーコードが見つからない Data Lifeguard Diag が以前のエラーコードを識別できませんでした。Data Lifeguard を使ってドライブの再テストを実行してください。 ドライブの再テスト
210 自己テストに失敗した ドライブの内部自己テストが修復不能エラーを報告しました。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
211 自己テストが終了しない ドライブの内部自己テストが修復不能エラーが原因で終了しませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
212 TARE セクターの再配置中のエラー Transparent Auto Relocate。(自動再配置を引き起こす)ライトコマンドまたは(再配置の発生を確認する)リードベリファイ・コマンド中に、ドライブによってエラーが報告されました。 ドライブ交換
213 2〜9 DAM エラー 2〜9個の DAM(データアドレスマスク)エラーが発生しました。データ位置を示すインスタンスが複数見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
256 ECC 1 Error Correction Code。エラーが検出されました。ECC はエラーを訂正するハードウェア的な訂正技術です。ECC エラーが発生した場合、Data Lifeguard の修復オプションを使ってエラー訂正を試みてください。Data Lifeguard を使ってドライブの再テストを実行してください。 ドライブの再テスト
257 ECC 2-9 Error Correction Code。2個から9個のエラーが検出されました。ECC はエラーを訂正するハードウェア的な訂正技術です。ECC エラーが発生した場合、Data Lifeguard の修復オプションを使ってエラー訂正を試みてください。Data Lifeguard を使ってドライブの再テストを実行してください。 ドライブの再テスト
258 ECC 10+ Error Correction Code。少なくとも10個のエラーが検出されました。ECC はエラーを訂正するハードウェア的な訂正技術です。ECC エラーが発生した場合、Data Lifeguard の修復オプションを使ってエラー訂正を試みてください。Data Lifeguard を使ってドライブの再テストを実行してください。 ドライブの再テスト
356 DAM 1 Data Address Mark。データ位置の情報のインスタンスが1個見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
357 DAM 2-9 Data Address Mark。データ位置を示すインスタンスが複数見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
358 DAM 10+ Data Address Mark。データ位置を示すインスタンスが 10個以上見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
456 IDNF 1 Identified Data Not Found。データ位置の情報のインスタンスが1個見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
457 IDNF 2-9 Identified Data Not Found。データ位置を示すインスタンスが複数見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
458 IDNF 10+ Identified Data Not Found。データ位置を示すインスタンスが 10個以上見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
550 アボートコマンド アボートコマンドが発行されました。Data Lifeguard Tools で実行されたコマンドが拒否されました。Data Lifeguard を使ってドライブの再テストを実行してください。 ドライブの再テスト
556 サーボ 1 サーボはトラック位置のデータです。トラック情報の1個のインスタンスが見つかりませんでした。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
557 サーボ 2-9 サーボはトラック位置のデータです。トラック情報を示すインスタンスが複数見つからなかったと考えられます。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
558 サーボ 10+ サーボはトラック位置のデータです。トラック情報を示すインスタンスが 10個以上見つからなかったと考えられます。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
570 校正なし 再校正コマンドに失敗しました。このエラーはドライブがトラック0をリードできなかったときに発生します。  このエラーはクリック音の発生によってわかります。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
580 割り込みがない テスト処理中に割り込み要求に失敗しました。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
581 ライト失敗 ゼロのライトまたはセクターの再配置のいずれかで、ライトコマンドが失敗しました。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
582 ドライブの準備ができていない 内部的なデータ伝送の問題です。ドライブが不安定な状態を検出しており、おそらくは不正な回転速度の可能性があります。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
584 診断コマンドエラー Quick テスト中に自己テストに失敗しました。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
585 ビジー・タイムアウト リードベリファイ中にコマンドが完了しませんでした。Data Lifeguard を使ってドライブの再テストを実行してください。 ドライブの再テスト
586 DRQ タイムアウト Data ReQuest Timeout。ドライブにライトを行っているときにデータ要求がタイムアウトしました。ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換
587 不良セクター 以前のセクター再配置が失敗しています。 ドライブを交換する必要があります。 ドライブ交換

上記のリストにないエラーコードが表示された場合は当社までお問い合わせください。

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